43歳が厨をこじらせるとこういうこと言い出す。
ガリーナ設定
この領地の国境に、ある部族がいた。
その部族は「まるでオークのような獰猛さ」の意から、「ハーフオーク」と呼ばれていた。
そのハーフオークが住む地に、ひときわ大きな珠のような女の子が生まれた。
この土地での習わしで、女児が生まれた時には巫女(ルーンプリースト)になる素質があるかどうかを試される。
彼女は洗礼の時に初めてルーンの刻まれた石に触れた。
その石は、「加護」の赤、「破壊」の青の光がまじりあう、強いが穏やかな紫色の光を放った。
彼女は「凪」という意味の「ガリーナ」と言う名前をいただくこととなった。
彼女の家は、代々「巫女」を出す一族であった。彼女の母も巫女であり、その巫女としての力の強さから、若くしてからリーダーをつとめていた。
ガリーナの祖母も巫女であり、長らく大巫女の座にあった。胸に下げた紫色に光るルーンの石がその大巫女の象徴だった。巫女にはたくさんの供え物がされる風習があった。それは食物が供されるのが常だった。祖母は部族の畏敬の念を一身に集め、そのため超ふくよかだった。
女性の子供を産む力は一族繁栄の神聖なものとされている部族では、子を産むことはとても重要な仕事であり、ガリーナの母も10人の子を産んだ。
体格の良い、長女のガリーナには、その素質も期待されていた。
彼女は一族のうち、もっとも精悍な男子と結婚をした。
あわせて、巫女の座を継ぐべくルーンプリーストとしての修行をした。
ルーンプリーストとしての彼女の力はめざましく伸びていたが、子をもうけることはできなかった。
彼女は「巫女」の地位を得ることは、この地ではできなかった。
「数年に一度、北国から、美しい巫女が国王のために仕えに来る」
そんな噂が流れていたおり、ガリーナも王都まで出ることとなった。
しかし、実際は、「子供を授かることのできなかった『巫女でなし』」の末路なのである。
それを知らぬ都の人々は、「神に身を捧げた乙女」と信じ込み、『巫女でなし』を大切に扱った。
都に出たガリーナは、無愛想ながらも真面目に務めをはたし、少ないながらも友を作った。中でもいずれランサーの妻となる女騎士とは特に親交を深めた。
彼女の肌の白さ、ガリーナの浅黒さから、「白の姫騎士、黒の姫巫女」と噂されるほどであった。
しかし、その二人の気質を知るものは、外見ではなく、「二人の鉄の乙女(アイアンメイデン)」と呼んでいた。
姫騎士の嫁入りが決まった日は、町中の男たちが嘆息した日として、酒場のエールが半額になったほどだった。
ガリーナも、大いに嘆息した。姫騎士をさらった男が、自分の「初恋の男」であったからだ。そのころは、王族を守るために宮廷内でも効果的に大斧を振るうために、ガリーナはケンセイとしての訓練を積んでいた。何人もの戦士や騎士たちと剣術の手合わせをした。このとき、唯一勝てなかった相手が、姫騎士の夫、ランサーであった。
(巫女見習い時の結婚は、まだ誰かを好きになったことない設定です)
(恋を知らない結婚について)
子供を生めない自分を嘆いているうちに、王室内で相次いで王子チャーミング、王女アンバーが誕生した。乳母役を頼まれもしないのに買って出て、二人を我が子のように慈しみ、育てた。
その二人も成長し、そろそろ本格的な剣術指南が必要になろうかと言うとき、国が乱れた。城のあちこちから怒声と火の手が上がる中を、部下と共に逃げた。しかし、チャーミングとは早くからはぐれてしまった。せめてアンバー姫だけはと、手を取り城を守るように囲んでいた森の中を駆けて逃げたが、それもかなわなかった。
姫を逃がして、数多くの敵と対峙し、何度も地に倒れた。聖印を握りしめ、大地に臥し荒い息をしていると、土の匂いに幼い頃の記憶がよみがえった。祖母の大巫女との記憶だ。
「今、お前は、自分の力を越えることができる機会ぞ。越える力を得るか?(Y/N)」
心の底から祖母に願うと、体の中に力がわくのを感じた。まるで糸をきつく巻いた毬が跳ねるがごとく、ガリーナは跳ね起き、斧をふるった。そのときガリーナは、祖母のような超ふくよかな姿となっていた。
「巫女はこうして血を継いでいくもの。儂がお前に遺すのは、この大いなる量の筋力とヒットポイントじゃ。大巫女たるお前にはこれが必要になる日が来るはずじゃ」
彼女は聖印が光に満ちた紫色に輝いているのを見て、両の目からはらはらと涙をこぼした。涙は、ムチムチの頬をつたい、腹におちた。そうして、ガリーナは祖母からのギフトを心から有り難く受け取った。子を生めない『巫女でなし』のガリーナは、大巫女の資質を得たのだった。
彼女はそれから後に闘技場に駆り出され、命を失う危険に何度もさらされるが、その力はルーンから放たれる紫色の光によって何度も守られた。
その光は、これから再び出会う、チャーミング、アンバー、そしてランサーを守るための光になろうとは、このときの彼女はまだ知らないのであった。
ムチムチ。
ガリーナ設定
この領地の国境に、ある部族がいた。
その部族は「まるでオークのような獰猛さ」の意から、「ハーフオーク」と呼ばれていた。
そのハーフオークが住む地に、ひときわ大きな珠のような女の子が生まれた。
この土地での習わしで、女児が生まれた時には巫女(ルーンプリースト)になる素質があるかどうかを試される。
彼女は洗礼の時に初めてルーンの刻まれた石に触れた。
その石は、「加護」の赤、「破壊」の青の光がまじりあう、強いが穏やかな紫色の光を放った。
彼女は「凪」という意味の「ガリーナ」と言う名前をいただくこととなった。
彼女の家は、代々「巫女」を出す一族であった。彼女の母も巫女であり、その巫女としての力の強さから、若くしてからリーダーをつとめていた。
ガリーナの祖母も巫女であり、長らく大巫女の座にあった。胸に下げた紫色に光るルーンの石がその大巫女の象徴だった。巫女にはたくさんの供え物がされる風習があった。それは食物が供されるのが常だった。祖母は部族の畏敬の念を一身に集め、そのため超ふくよかだった。
女性の子供を産む力は一族繁栄の神聖なものとされている部族では、子を産むことはとても重要な仕事であり、ガリーナの母も10人の子を産んだ。
体格の良い、長女のガリーナには、その素質も期待されていた。
彼女は一族のうち、もっとも精悍な男子と結婚をした。
あわせて、巫女の座を継ぐべくルーンプリーストとしての修行をした。
ルーンプリーストとしての彼女の力はめざましく伸びていたが、子をもうけることはできなかった。
彼女は「巫女」の地位を得ることは、この地ではできなかった。
「数年に一度、北国から、美しい巫女が国王のために仕えに来る」
そんな噂が流れていたおり、ガリーナも王都まで出ることとなった。
しかし、実際は、「子供を授かることのできなかった『巫女でなし』」の末路なのである。
それを知らぬ都の人々は、「神に身を捧げた乙女」と信じ込み、『巫女でなし』を大切に扱った。
都に出たガリーナは、無愛想ながらも真面目に務めをはたし、少ないながらも友を作った。中でもいずれランサーの妻となる女騎士とは特に親交を深めた。
彼女の肌の白さ、ガリーナの浅黒さから、「白の姫騎士、黒の姫巫女」と噂されるほどであった。
しかし、その二人の気質を知るものは、外見ではなく、「二人の鉄の乙女(アイアンメイデン)」と呼んでいた。
姫騎士の嫁入りが決まった日は、町中の男たちが嘆息した日として、酒場のエールが半額になったほどだった。
ガリーナも、大いに嘆息した。姫騎士をさらった男が、自分の「初恋の男」であったからだ。そのころは、王族を守るために宮廷内でも効果的に大斧を振るうために、ガリーナはケンセイとしての訓練を積んでいた。何人もの戦士や騎士たちと剣術の手合わせをした。このとき、唯一勝てなかった相手が、姫騎士の夫、ランサーであった。
(巫女見習い時の結婚は、まだ誰かを好きになったことない設定です)
(恋を知らない結婚について)
子供を生めない自分を嘆いているうちに、王室内で相次いで王子チャーミング、王女アンバーが誕生した。乳母役を頼まれもしないのに買って出て、二人を我が子のように慈しみ、育てた。
その二人も成長し、そろそろ本格的な剣術指南が必要になろうかと言うとき、国が乱れた。城のあちこちから怒声と火の手が上がる中を、部下と共に逃げた。しかし、チャーミングとは早くからはぐれてしまった。せめてアンバー姫だけはと、手を取り城を守るように囲んでいた森の中を駆けて逃げたが、それもかなわなかった。
姫を逃がして、数多くの敵と対峙し、何度も地に倒れた。聖印を握りしめ、大地に臥し荒い息をしていると、土の匂いに幼い頃の記憶がよみがえった。祖母の大巫女との記憶だ。
「今、お前は、自分の力を越えることができる機会ぞ。越える力を得るか?(Y/N)」
心の底から祖母に願うと、体の中に力がわくのを感じた。まるで糸をきつく巻いた毬が跳ねるがごとく、ガリーナは跳ね起き、斧をふるった。そのときガリーナは、祖母のような超ふくよかな姿となっていた。
「巫女はこうして血を継いでいくもの。儂がお前に遺すのは、この大いなる量の筋力とヒットポイントじゃ。大巫女たるお前にはこれが必要になる日が来るはずじゃ」
彼女は聖印が光に満ちた紫色に輝いているのを見て、両の目からはらはらと涙をこぼした。涙は、ムチムチの頬をつたい、腹におちた。そうして、ガリーナは祖母からのギフトを心から有り難く受け取った。子を生めない『巫女でなし』のガリーナは、大巫女の資質を得たのだった。
彼女はそれから後に闘技場に駆り出され、命を失う危険に何度もさらされるが、その力はルーンから放たれる紫色の光によって何度も守られた。
その光は、これから再び出会う、チャーミング、アンバー、そしてランサーを守るための光になろうとは、このときの彼女はまだ知らないのであった。
ムチムチ。
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DAC3日目用、データ。
ドワーフちゃん、1レベル。
ジョッキを持ったフィギュアを使うための設定ってわけでして。
モーリディスは貧しい一族の生まれである。
そもそも名前も「maw(モー、アビサルモーの「モー」と同じ、動物の胃、がっつく口ほどの意)」であったものだったが、本人がミスラル・ホール・ガードの志願兵になるにあたり、自分で書き足したものである。
女である彼女は、ドワーフの名字ももらうことができず、丁稚として小さいころから働いた。分別付く頃から、すこしでも金になる仕事をしたいと考え、宿や酒場で働いた。そこで冒険にかかわるドワーフの話を聞き、いずれは自分もそのようなおとぎ話の主人公になる日を夢見ていた。力をつけて、力をもって正義をなす仕事をしたいと考えていた。
自分が英雄たるに値する十分な力を持っていると確信した後も、彼女は武具すらそろえることができなかった。剣を持たない彼女は、どの師のもとに赴いても門前払いを喰らうだけであった。唯一彼女を弟子としたドワーフは、町はずれで乞食同様の生活をしていたモンクの老人だった。彼は酒代を稼ぐ程度にと考え、彼女を弟子とした。
彼女は「maw」の名のごとく、老人からさまざまな知識を聞きだし。貪欲に吸収した。基本的なモンクの体の動かし方、武器なしで武器ある相手と戦う方法、鎧がなくても傷を深くしない受け身の方法。そして、ガラの悪い連中から喧嘩を仕掛けるように仕向けるこつ、負かした相手から金品を少し頂くこつまで。結果、酒場周辺のごろつきドワーフが彼女の前から姿を消し、彼女が酒場の守り刀になったかのようであった。
しかしある日、モーに仕返しをしようとしたごろつきドワーフが、貧しいドワーフたちに暴力をふるうようになった。それを助けようとした師が貧しいドワーフを助ける際に深手を負い、そのまま帰らぬ人となってしまった。その師のいまわの際に、彼女は個人の力の限界を知り、町すべてを護ることはできないのかと絶望した。師は過去の話をした。かつて彼はマーサモアズ・ドゥイン神の代行者として「ミスラルホール・ガード」の一員であったこと、そして、彼は最も貧しい者に手を差し伸べるためにその職を離れたことを。彼は、モーを養子とし、自分の家系図とともに家の掟を伝え、マーサモアの導きでモーンディンサマンのもとへ旅立った。
彼女は正式にアンバースミスの一族に迎えられた。師は結婚をせず、モーのほかに継ぐ者はいなかった。アンバースミス家は幽霊屋敷として、廃墟同然の姿で山のふもとにあった。彼女は、この家を復興させるため、富と名誉の両方を出来るだけ早く必要があった。
まずは「ミスラルホール・ガード」として、アンバースミス家が復活すること。
当面の目標が、彼女にはあった。
ドワーフちゃん、1レベル。
ジョッキを持ったフィギュアを使うための設定ってわけでして。
モーリディスは貧しい一族の生まれである。
そもそも名前も「maw(モー、アビサルモーの「モー」と同じ、動物の胃、がっつく口ほどの意)」であったものだったが、本人がミスラル・ホール・ガードの志願兵になるにあたり、自分で書き足したものである。
女である彼女は、ドワーフの名字ももらうことができず、丁稚として小さいころから働いた。分別付く頃から、すこしでも金になる仕事をしたいと考え、宿や酒場で働いた。そこで冒険にかかわるドワーフの話を聞き、いずれは自分もそのようなおとぎ話の主人公になる日を夢見ていた。力をつけて、力をもって正義をなす仕事をしたいと考えていた。
自分が英雄たるに値する十分な力を持っていると確信した後も、彼女は武具すらそろえることができなかった。剣を持たない彼女は、どの師のもとに赴いても門前払いを喰らうだけであった。唯一彼女を弟子としたドワーフは、町はずれで乞食同様の生活をしていたモンクの老人だった。彼は酒代を稼ぐ程度にと考え、彼女を弟子とした。
彼女は「maw」の名のごとく、老人からさまざまな知識を聞きだし。貪欲に吸収した。基本的なモンクの体の動かし方、武器なしで武器ある相手と戦う方法、鎧がなくても傷を深くしない受け身の方法。そして、ガラの悪い連中から喧嘩を仕掛けるように仕向けるこつ、負かした相手から金品を少し頂くこつまで。結果、酒場周辺のごろつきドワーフが彼女の前から姿を消し、彼女が酒場の守り刀になったかのようであった。
しかしある日、モーに仕返しをしようとしたごろつきドワーフが、貧しいドワーフたちに暴力をふるうようになった。それを助けようとした師が貧しいドワーフを助ける際に深手を負い、そのまま帰らぬ人となってしまった。その師のいまわの際に、彼女は個人の力の限界を知り、町すべてを護ることはできないのかと絶望した。師は過去の話をした。かつて彼はマーサモアズ・ドゥイン神の代行者として「ミスラルホール・ガード」の一員であったこと、そして、彼は最も貧しい者に手を差し伸べるためにその職を離れたことを。彼は、モーを養子とし、自分の家系図とともに家の掟を伝え、マーサモアの導きでモーンディンサマンのもとへ旅立った。
彼女は正式にアンバースミスの一族に迎えられた。師は結婚をせず、モーのほかに継ぐ者はいなかった。アンバースミス家は幽霊屋敷として、廃墟同然の姿で山のふもとにあった。彼女は、この家を復興させるため、富と名誉の両方を出来るだけ早く必要があった。
まずは「ミスラルホール・ガード」として、アンバースミス家が復活すること。
当面の目標が、彼女にはあった。
チヴィタ・ディ・バーニョレージョで買ったオリーブオイルあけるー pic.twitter.com/Nn3tYKhPJQ
posted at 14:05:00

2014年お正月にローマ旅行に行ったときに買った、チヴィタ・ディ・バーニョレージョに行って買った自分お土産。
イタリア、言葉が全然わからなかったし、治安の面でちょっとアレだったけど、また行ってみたい国ですー。
チヴィタ・ディ・バーニョレージョ…wiki
DAC東京用のフィギュアについてまとめー。
ぶよぶよのフィギュアのネタがツイートにあがるたび、フォロワーが減っていきました…。
このフィギュアが完成するまでに「10人のフォロワーが減った」ことを記しておきます…w



▼ぶよぶよさんフィギュアの作成過程は…。
その1
その2<イマココ
その3
その4
その5
その6
その7
▼そのほかのフィギュアの記事はこちら。
◆ミニチュアフィギュア
ぶよぶよのフィギュアのネタがツイートにあがるたび、フォロワーが減っていきました…。
このフィギュアが完成するまでに「10人のフォロワーが減った」ことを記しておきます…w
斧女子作成中。 …このぶよぶよ体型が、こんな重いもの振れないと思うんだ… うーん…うーん… #ミニチュアフィギュア pic.twitter.com/xBEsDXxcE2
posted at 19:25:11

わああわたしのパソコンの中にもルーン文字入ってたー! Unicode3.0にはいってたー! ᚨとかᛗとかはいってたー! (でないかな)
posted at 21:40:49
これでルーンプリーストのカードづくりがラクかつたのしくなるわ…!
posted at 21:41:39
うちのぶよぶよちゃん・ガリーナさんのてってくっつけたーこれから両手斧改め鎖分銅つき斧で作るわあ #ミニチュアフィギュア pic.twitter.com/otHXLQXnzU
posted at 23:34:38

だいたいこんな感じー チェーンはもう少し短いほうがいいね! さて下塗りしようー #ミニチュアフィギュア pic.twitter.com/AgCz12eZBS
posted at 23:51:35

▼ぶよぶよさんフィギュアの作成過程は…。
その1
その2<イマココ
その3
その4
その5
その6
その7
▼そのほかのフィギュアの記事はこちら。
◆ミニチュアフィギュア
ミニトマト8個とバジルの穂一本。
ピザトーストつくりますー
80ポインツと10ポインツ! #ベランダ菜園 pic.twitter.com/GZuTF8viGP
posted at 11:59:30

-戦果-
09/12 ミニトマト8個 10×8=80pt
09/12 バジル1穂 10pt
-----------------------------------------------
計 収穫+1910 支出-1720
いやー、収支がプラスになったので、それだけで余裕w
よかったー。
畳一枚分程度のベランダだけではなかなかポイント稼げませんけど、たのしいです❤
すごい久しぶりの日記になったのは、私のせいではない。
何者かたちの予定がなかなか合わなかっただけなのだ。
私がものぐさ、というわけではない。断じてない。
むしろ、私はどちらかというと真面目な方だと思う。
お金をかけて本を買って、そこに自分の生きざまを刻もうというのだから。
そうだ、真面目な方だ。生真面目なぐらいに。
こと金儲けの計算にかけては。
その日もFXの夢をみていたはずなのに。
白い大理石の顔が私を呼んでいた!
DM「アイウーン・ストーンにしようと思ったけど、レアの許可が降りなかったので、『ウーン・ストーン』ってことで」
全員「うーん…w」
ウーンストーンは次元?のゲートを抜けて、自分の出身次元界?に帰りたがっていた。
そのためにまあ一肌脱いでやろうとしたら…ものすごい数のユアンティとか毒蛇の群れに囲まれて大ピンチだったよ!
おのれユアンティ・・次のレベルで無双の意思取るよ!絶対だよ!忘れないで自分!
何者かたちの予定がなかなか合わなかっただけなのだ。
私がものぐさ、というわけではない。断じてない。
むしろ、私はどちらかというと真面目な方だと思う。
お金をかけて本を買って、そこに自分の生きざまを刻もうというのだから。
そうだ、真面目な方だ。生真面目なぐらいに。
こと金儲けの計算にかけては。
その日もFXの夢をみていたはずなのに。
白い大理石の顔が私を呼んでいた!
DM「アイウーン・ストーンにしようと思ったけど、レアの許可が降りなかったので、『ウーン・ストーン』ってことで」
全員「うーん…w」
ウーンストーンは次元?のゲートを抜けて、自分の出身次元界?に帰りたがっていた。
そのためにまあ一肌脱いでやろうとしたら…ものすごい数のユアンティとか毒蛇の群れに囲まれて大ピンチだったよ!
おのれユアンティ・・次のレベルで無双の意思取るよ!絶対だよ!忘れないで自分!
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