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TRPGとメタルフィギュア好き。 多肉の写真もあげています。 現在オンセはD&Dしています。
猫娘「けがわをきているいきものに、にせのけがわをかけるなんて、ぐのこっちょうです」



猫娘「べ、べつにじーじーなんていってないんだからね、しかたなくきてるんだからね!」

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フリスのページ作成。

こうして残しておくことが大事だと信じて。





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オンセでやりました和風D&D。

そのときわたしはローグの少年でした♡


▲D&D4e 46 源 三角▲



検非違使くずれ。
とある人妻に手を出した罪により。


D&Dでも和風とかができると思わなかった!
とても楽しかったです!


オンセという環境に感謝&拍手です。

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(12/20にかきました)

オンセでエヴァードの影やりました。
ティーフリングのアーデントやりました。
オンセ終わってから設定思いつきました…



次回以降に生かそう、うん。




キャラのイラストすら固まっていない様子。

でもがんばる。次回から。

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(12/17について書いています)


シャドウランしてきたー。


昔っから銃のでて来るゲームで楽しんだことのないわたし。
今回も楽しめる自信もなかったのに、参加してきました。


以前、シャドウランをやったときは、シャーマンにしたのです。
今回は、彼女が年を経て、サイバーウェアを埋め込んで、カンパニーマンになって、それでフォーマーカンパニーマンになったという妄想設定でやってみました。



以前のキャラクター、アイコ10歳。

今回のキャラクター、アイコ30歳。



アイコって…なんかトマトしか出てこないけど…w



シャドウラン中。
間違ってドレスコードあるところにゴーグルかぶっていくとこだった。




アイコ「NPCの男の髪をつかんでテーブルの影に身を隠す」
GM「大丈夫、男の愛人が素早く彼の身を守ってやっていた」
アイコ「じゃあ、いまわたしが握ってるのは…」
全員「」



剣ならともかく銃は何も見ないで描けない感じ


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ぱーると名のついたドリップコーヒーいただく。

ミルクたっぷりにしていただきます~

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今宵もあなたと、「愛のアドベンチャー・ゲームブック」を。


はじめから読みたい方はこちら






前回の選択肢より。




81ページに行って、マックスとティムに地図のことを話そうと思うのに3票。

62ページに行って、地図は秘密にしておこうと思うのに2票。



62ページも死んじゃったりするのか多少気になりますが、ここは二人にも地図のことを話しておきましょうか!








マックスとティムは、腕いっぱいに枯れ枝をかかえて、小さな野営地へ戻ってきた。
2人とも興奮しているようだ。
二人はたき人のまわりの間を不安そうに見まわした。




「焚火のまわりの闇」ですね、OCRさん。



「何かあったの?」
あなたはたずねた。

「来てごらん」
ティムはたき火の中から、燃えている長い木を一本とってたいまつがわりにした。
あなたはあとについてジヤングルの入り口まで行った。
ティムは身を低くかがめ、たいまつで浜がおわるあたりの砂の上を照らした。



ついていくと…大きな足跡とくぼみ。


「これはなに?」
「おれの想像にまちがいなければ、スキプトンの漁師連中が恐れてうわさしている″カミナリトカゲ″の仲間だろう。
これは後ろ足としっぽのあとだ。
前足のあとは、30メートル以上も向こうにある!」

闇の中で、ティムの大きな手が、ふいにあなたの手をにぎった。
あなたはたいまつの光の中で彼の顔を見、少年っぽい魅力以上のものを感じた。




はいまたきました、リシア女豹モードw





その顔には、以前には気づかなかった、力強いものがあふれている。
あなたは、この危険な土地で、そばに彼がいてくれることに、安らぎと温かさを感じた。

「たき人のところへ帰ろう、リシア」

ティムはやさしくうながした。
あなたは彼の手をそっとにぎり返して、急いでたき火へ戻っていった。

マックスの赤いマントをまとった、ほっそりとした姿が、身じろぎもせず立っていた。
ふきげんな顔に、炎がゆらめく。

「砂の上の足あと見物は、さぞおもしろかっただろうね」

学者はむっとしていった。
ティムはあなたの手を放し、たき火へ近よった。
「おれが何をしようと、タシァが何をしようと、あんたにゃ関係ないだろう!」


リシアです、OCRさん。
すぐキケンな雰囲気になる…二人とも…。

マックスはティムから眼をそらし、肩をすくめ、炎をじっと眺めた。

「あいつの正体はわかっている」

マックスは話しはじめた。

「ブロントサウルスと呼ばれるやつだ。
主食は木の葉で、えさをとるのは夜間だ」

「じゃあ、出会ったらどうすればいいの」

ティムがうなずく。

「そうだ、 マックス。どの程度危険なんだ」

「ぼくの知識が正しければ、邪魔をしないように気をつけりゃいいのさ。
あの大きさじゃ、こちらはものの数じゃないから、攻撃してはこないだろうが、ふみつぶされたり、大きなしっぽでたたきつぶされるかもしれない。
日中は眠っているから、出発は日がのぼってからのほうがいいね」

「旅するのが夜であろうと、昼であろうと、違いはありゃしないさ。
どこへ行ったらいいのかわからねえんだから!」

テイムは皮肉っぽくいった。

「わたしは地図をもっているわ」

あなたは急に決心して、ナップサックから羊皮紙を引きだし、砂の上に広げた。

89ページヘ。


はいきた!
地図出した!
とりあえず、今はまだ生きてる!w


というわけで、89ページへ続く!
次の記事をカツモクして待て!




というわけで、次の記事へ。


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今宵もあなたと、「愛のアドベンチャー・ゲームブック」を。


島への上陸を試みる3人。
今回の記事は分岐選択があるから投票忘れずにね!


はじめから読みたい方はこちら


小舟は、おだやかな暗い海を、静かに進んだ。
ティムの力強い櫂さばきで、荒波も軽やかにこえたし、マックスの巧妙な舵取りでボートは狭いサンゴ礁の入り口をぬけた。
浜辺の白砂が月光に輝くのが見える。

引き潮のおだやかな波がやわらかく浜辺に寄せ、砂を軽くたたく。
あなたの相棒たちは、苦もなくボートをあやつって、岸へ寄せた。




…!


昭和の女でなしえない快挙w

(詳しくはこちらをどうぞ)


「準備はいいか、リシア!いまだ!」

マックスがうながす。
温かな波打ちぎわへ飛びおりて、ももまで水にぬれながら浜へ進み、後ろのボートを引く。

ティムは櫂を船の中へ引きこみ、水に飛びおりるとあなたといっしよにロープを引きは
じめた。
彼の肩があなたの腕に触れ、そのきつめの薄い革のシャツの下で引きしまった筋肉が小さく波打つ。





ゾワゾワ…

この人って…いつでもオトコをこういう目で見てるの…?

なんつうの…「女豹」って感じだね、リシアさん…。



ティムの目はいままで見たことがないくらい生き生きとかがやき、ロープを引くという単純な作業を彼とともにしていることが決く感じられた。

とつぜん、あなたは足をすべらせ、浜にぺたりところんでしまった。
ティムはあなたの足につまずき、あなたの横にあおむけに倒れた。
目の前に彼の頭があった。
彼が小さな少年のような、くったくのない笑いを浮かべたので、あなたたちは二人とも思わずふきだした。

ティムのたくましい腕があなたをそっと抱いた。
彼の少年のようなさわやかな魅力は、マックスのおとなっぽいふんい気とは異質なものだった。



「仲のよろしいことで!」

マックスのするどい声がきこえた。



怖っ!



テイムの表情が固くなった。
彼はとび起き、あなたが起きあがる手助けもせずに、ただちにボートの荷をおろしはじめた。
あなたを起こそうとさしのべられたマックスの力強い手は、心もち荒々しくあなたの
手をつかんだ。
彼の目は燃えるようで、見たことのない異質の表情が浮かび、あなたをおびえさせた。

「砂の中で遊んでいるときではないんだ、リシア!」

彼は冷たくいった。

「ここは危険な土地だ。警戒をゆるめている余裕なんかない」


マックスのとつぜんの変化は、あなたをひどく驚かせ、わいてくる怒りに口もきけなか
った。
マックスは感情を害したあなたの表情に気づき、きまり悪そうにほほえんだ。

「すまない、ソシア。


リシアです、OCR。

ちょっと言葉が過ぎたようだ。ただ、きみの安全が心配なだけなんだ。
さあ、荷物をもって、太陽が顔をだすまでに体める場所をさがそう」

彼はあなたの腕を親しげに強くにぎり、舟にいるティムと合流した。


怖いよ…怖いよマックス…w

荷物をまとめたら、誰が見張りの番をするかの話しをします。
初日はリシア免除。
こういうところ、女子扱いなんですよね…対等でいいじゃん…。
というところで、家から持ち出した、この地図の処遇について考えるリシア。
二人にないしょで見るのは難しそう…。


地図のことをマックスとティムにも伝えるか、あるいは隠しとおすか、あなたは決心しなければならない。




マックスとティムに地図のことを話そうと思うなら81ページヘ。

相棒たちは信用できないので、地図は秘密にしておこうと思うなら62ページヘ。



さて来ました選択。
地図見せないから死ぬとかあるのこのゲームブック…いや、ないとも言い切れないか…w


どっちがみたい?とか、ありますでしょうか?
コメントか拍手で一票を投じてくだされ。
多いほうの続きを書きたいと思います♡

特になければわたしの1票で次へw



ちなみに、拍手ボタンの殿方&お嬢様方へ。
拍手ボタンの後、適当な名前で問題ありませんので、どちらを選ぶかだけ残してくだされー。

「81」
「62」

とかだけでもOKですよー♡






24時間以上経過したら、続きをかくよ!

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今宵もあなたと、「愛のアドベンチャー・ゲームブック」を。


お久しぶりですみません、夜は魔物タイムのリシアです。
…が、ラブラブするにはまだ物語は始まったばかりらしく…?


はじめから読みたい方はこちら



マックスの言葉が思いやりにあふれていたので、あなたの眼からは涙があふれた。
ガーリンドが出ていってからはじめて、誰かにすべてを打ち明けたいと切実に思った。

「目的があって旅をしているのよ、マックス」

ささやきながら、あなたのひんやりしたほおをあたたかな涙がいくつも伝った。

マックスの深く美しい眼が銀色の月光を映して明るく輝き、あなたの魂にしみ通った。

「何年も前のことだけど――」

「じゃまかな?」

ティムのしわがれ声がわりこんだ。
マックスははら立たしげに舌うちした。



え!
こういう男って舌うちとかするの!w



「ひとのことには口を出すな、ティム!」

マックスは押し殺した声で荒々しくいった。

「これはおれのことだ、マックス!
あんたが個人的に何をやろうと、あんたの女をどうしようと、おれの知ったこっちゃない。
だが、あんたのこの新しい友人は、おれにとっちゃ傷ついたプライドだけの問題じゃないんだ。
おれは自分の利益を守りたいだけだ。
おれにわかっていることといったら、あんたとこの女が、はじめから組んでいたってことだ。
結局、三分の二のほうが三分の一より多いからな!」




あーあー。


わたしがはじめからマックスとグルだったと。

そいで、50%の取り分じゃなくて、66%の取り分を主張してると。
なるほどね。
いい勘じゃない、ティム。

問題は、人間観察が全くできてないことだけどね。
わたしはただの田舎娘ですからw



マックスの目には怒りの色が走ったが、それもほんのわずかのあいだだった。
すぐに表情をやわらげて、ティムのほう大手をのばした。
「きみがこだわるのはよくわかるよ、ティム。
だが、計画の変更をわびる気はない。
あの島には危険が待ち受けている。
助けになる相棒がもうひとりいたほうがいいのだし、それがいま見つかったんだ。
握手をして、気まずさは追いはらおう」

ティムは長いことマックスの手をにらんでいたが、ついにしっかりと握った。

「かんしゃくをおこして悪かったな、 マックス。
あの呪われた島へ近づいたんで、ちょっと神経過敏になってるみたいだ。
あんたにもあやまるよ、リシア」

「着きましたよ、ピトリック島です」

甲板から声がした。




さて、島に向かいますか!
次の記事に続く!

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