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TRPGとメタルフィギュア好き。 多肉の写真もあげています。 現在オンセはD&Dしています。
結論を。








その日の夜。

君が来た。






夜に。
はじめて。


どうしたんだろう。



そう思ったら、窓の下から学校祭でやった「ロミオとジュリエット」ごっこはじめて。






実際はどうかってのは置いておいて…ありがとう…。

でも何でそんなことを…。

まあ、最後ですし、人の話をきちんと聞きたいと思います、わたし。









うん、いろいろと怖い思いした。

でも、君がいろいろと助けてくれたから、その…。







なんだ。
なんだろう。
おかしい。


とってもおかしい。







翌日、不良兄がメールが。






「ルカが事故った。意識がまだ戻らない」

















急いで病院に駆けつける。

とりあえず、命に別状はなかったみたい。


兄も、ずっと看病してたみたい。






本当に、いい兄ちゃんだなあ…。






その後、君は目が覚めるけど…。
怪我はひどくて、そのまま入院。

もちろん、学校にも来れなくて。







バレンタインデーには、病院にチョコ持って行きました。
屋上にて。






ああ…。

この人。
自分の命、軽く考えてたんだ。

自分が死んだら。
周りがどう思うか、ようやく知った、ってところか…。


わからないでもない。
高校時代なんか、そんなものだよね。


わたしなんかドラクエ3の勇者になって突然何もかも棄てて旅したいと思ってたn(略)












その後。


当然。



君とは、何の進展もなく。

わたしは大学受験をしました。





このあとのエンディングでも、教会の扉が開くことはなく…。
2人の女友達と、これからも変わらぬ友情を持つと誓い、そして別れたのでした…。









おしまい。





…。


アラヤダ!



わたしの二度目の高校生活、なんかこれもリアルと同じぐらい平凡じゃない!





しかも…。


リアルでも、人を好きになることに、いや正しくは振られることにひどく臆病のわたしが。
ゲームの中でさえも叶わなくて、結構ずきーん!ときちゃったりしてるんですけどね!


もう人を好きになんかならない…orz

ぐらいにはね!




ああ…。
年忘れ、には、よろしいオチのようで。<そうかな

次は、どのパラメータが必要なのか、また、このゲームにどんな男子が存在するのか、もう少し見てからゲームしたいと思います。


20日もどーでもいい恋愛話につきあってくださって、ありがとうございましたー。
第2回をアップするかどうかはまだ不明ですが…時間があれば行いたいと思います。

それではみなさん、よいお年を♪

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さて。
最後の最後のところ。





お正月。
ものすごく着物で来ることを期待されてる感じが。







ふふふ、でも大丈夫ですよ!
今年はきちんと着物買ったんですから!
300リッチもする着物をね!


持ち金、320リッチ。





普段は、50リッチ持っているかどうかぐらい。




今回どうやってためたかというと。



夏服全部売った
本当に全部。
クローゼット、半分以上なくなった。

来年の夏は、わたしにはやってこない
という推測で。

ゲーム、続かないよね?<ひどい









君は、喜んでくれた。
もうほんとキモい。

いや、やめよう。
そういうこと言うの。

喜んでもらってよかった♪


というのが正しい反応のはず。

がんばれ。






そのあとも、何かと

「ゲー」

「うえー」

「やだ」

「キモ」


を繰り返していたxxでしたが…ここで泣きました







ああ…。

考えられるどんなスバラシイ高校生活より、わたしがそばにいる方を選ぶとか…。
わたしがいた高校生活を世界一だと言ってくれるとか…。

そう言い切る男を見て、思わず涙しました。


基本涙もろいんです、38歳。


ゲームだろうが何だろうが、泣きたいときに泣きます。


わたしの1度目、リアル高校生の時には、「自分の高校生活最高」だなんて思ったことなかったし。
そういう風に言われたことなかったの。

わたしはこのゲームで二度目の高校生活だというのに、君はそんなわたしに対してでも、最高と言ってくれるんだね…<ちょっと違う

そうだね、君にとっては最初の高校生活だもんね…<それもちょっと違う





でも、帰りがけには。







悩みはつきないようで。

ここではネタバレしてませんが、いろいろと悩んでいるようで。
そのために、自分に自信がない、というのが、ここにもでていて。

こんな状態では、パーフェクトなエンディングはないな、とはうすうす感じてはいたのですが…。




2月、デート。


結果的には、最終デート。



コーデはもうバッチリ。
ガーリーとかお姉系とか、お手のもの。


でも、パターンは数種類のみ。
クローゼットはスッカスカだから。
スッカスカ。





デート時には、こんな事言ってます。





わたしのピンチ?
わたしのピンチ…。




何だろう、体重?

やだなあ、一緒に走ろうとか、もっともな助け方してくれるのも…w




と思っていると、ピンチが。





と、そのときの、君の答えが。







そうなんだ…。
申し訳ないけど、まだわたし彼女ではないのだ。
だから、絡まれる必要性がないわけでして。残念でしたー。




って、彼女じゃない方が残念だって!

ってか、やっぱりそうだよね!



最後まで走り抜けろ、アラフォー女子高生。
反省会はあとでいい。結果を見てみよう、な?

てなとこで、明日の記事に続く。

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そして続いてますー。

そろそろゲーム高校生活の終わりがみえてきた頃…。







クリスマスパーティー。

ちゃんとドレス着ていきましたよ。

なのにね。






まじで。

ざんねん。


むしろ、不良兄の方がほめてくれました。
フォロー、ありがとですw





その後、この兄弟の家に遊びに行きました。
もう、オトコの家に女一人が遊びに行くのは危険とか、そういうこと言わないでおきます。いらぬお世話らしいです。

不良兄がしっかり首にナプキンさげてるとかおかしいです。





ちなみに、ルカ前にある緑の三角は、兄が作ったツリーなんだそうです。
いびつでほほえましいです。








いろいろ家庭の事情を聞かされて。
それでいつつも、「オマエといると安らぐ」的な発言。
なんか、いい感じなのですが…。




翌日もデート。







あー。
どんな水着を選んだのよ、とか。
そう言う写真を取り忘れてますねー。
あってもよいですねー。

でも、もう、このぐらいまで進んでしまうと、ファッションとしての意味愛はあまりなく、「ウルトラ○○」などを狙うステータスとしかみえてないんですよね…w
だから、服にもそれほどの愛着がなくなってくるんですよね…。
カナシイかな、38歳。



つか、着替えばっかで疲れるんだよ!<乙女ゲーやる資格なしだ



帰りには、イルミネーションを見る。

こんなに一緒にいるのに。





このあと、なんか二日も一緒にいられてよかっただの、オマエでよかっただの言われるのですが…。

しっくりこない。

しっくりこない。



これがリアルでしたら、こんなに言尽くしてくれる小僧人に大満足なんですが。


ゲームだから、しっくりこない。



だって。
だってね。






セクハラ教師とあんなに練習したスキンシップはどこいった?

いや、そういうのがないって言うならそれはそれでいいんだけど、あれだけ序盤で操作方法を練習したのに、全く生かされてないってのは大丈夫なのか?

まだ、わたしはゲームを堪能し尽くしてはいないのじゃないか?




と、思うと…これはなんかいいエンディングにはならないような気がしてならないのです…。
なんだ…なんかのステータスが足りないのか…。



悩みは数値のアラフォー女子高生。
明日も悩んで悩んで成長しろ、中身がね。

てなとこで、明日の記事に続く。

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まだまだつづくよときメモ三昧。





誕生日に、リングもらっちゃった。






あけてみたら、サクラソウ。





いいねえ…アイテムくれる彼氏。
いや、彼氏じゃないんだっけ、この人。


でも、こういうオンナノコアイテムくれる人って、いいなあ。
なかなか現実は面倒がってもらえないからw


この人貧乏王子だってのに、こんなの用意してくれたんだ…。

彼女じゃないのに…。






ある日の帰り道。

君は言いました。






さあ…どうしてかね?
こちらは遺伝子上以上の答えを見つけられない38歳ですがw

むしろ、ここは、ちゃかしたりしないから、
ばっさり回答見つけてくれたらいいんですが。

いいんですが。




…残念ながら、見つからず。



ゲームでもリアルでもあるじゃないですか。

「どうして冒険にでたの?」とか、少女NPCが聞いてきちゃったりするシチュエーション。
「どうして面接に応募したのですか」と聞く会社の方のいるシーン。


「なぜ?」
は、永遠に必要とされるものなのかもれません。
<ざっくりとまとまってない感じが







んで。
君を。





本来はナチュラル系が好みらしいのですが。
わたしのすきなキュート系やシック系を好きになってもらいましたよ。フフフ。






そして、10月の文化祭。
出し物に参加することにしました。


…って、主役なんだ!




これが、わたしの。
楽しかった最後のイベントでした…。


それでも続くよ、アラフォー女子高生。

てなとこで、明日の記事に続く。

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つづけていきますよー。










…君が、変わっていく。


帰る前に、もう少し話していこうと言う。




よくわからないこと言う。




でも、恋愛はいらないという。




あー。
でもなんかわかる気がする。

でも待てよこれ恋愛ゲーじゃね?
それで恋愛はいらないとか言うとかじゃあこのあとどうすれば(略)


それでも続くよ、アラフォー女子高生。

てなとこで、明日の記事に続く。

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先日ゲーム友達と忘年会しまして。
カラオケ行ってきましたよー。

今年は歌を歌ってみました。




◆GM&レイオット





引き裂いた 闇が吠え 震える帝都に
愛の歌 高らかに 躍りでる戦士たち
心まで しま○らに 武装するオトコ
魅力は蹴散らして 正義をしめすのだ
走れ 光速の 帝国ネルカレン
唸れ 衝撃の 帝国ネルカレン

「わたしたち 正義のために戦います。
 たとえ それが命をかける戦いであっても
 わたしたちは 一歩も引きません!
 それが 帝国ネルカレンなのです!」

 街の灯が 消え果てて 脅える帝都に
 虹の色 染め上げて 躍りでる戦士たち
 暁に 激情を 照らし出すオトコ
 奥さんなんかうっちゃって 正義をしめすのだ

走れ 光速の レイオット親衛隊
唸れ 衝撃の レイオット親衛隊
走れ 光速の ミニオン華撃団
唸れ 衝撃の ミニオン華撃団








レイ「帝国なんだ、ネルカレン」

xx「うん、レイオットとその部下たちはそう思ってるの」










◆エッジ







朝 目が覚めて
真っ先に思い浮かぶ 
君のこと

思い切って 前髪を切った
「どうしたの?」って 
聞かれたくて

ピンクのスカート リボンの髪飾り
さして 出かけるの
今日の私は 
かわいいのよ!

メルト 溶けてしまいそう
好きだなんて
絶対にいえない… 
だけど メルト 
目も合わせられない

恋に恋なんてしないわ 
わたし
だって 君の師匠が 
…好きなの

天気予報が ウソをついた
午前3時の大戦闘

カバンに入れたままの 
ディメンジョン系 範囲外
ためいきを ついた 
そんなとき

「しょうがないから位置入れ替えしてやる」なんて
隣にいる きみが笑う
恋に落ちる音がした

メルト 息が詰まりそう
君に触れてる右手が 
震える 以外と
狭いヴェイルの範囲

手を伸ばせば届く距離 
どうしよう…!
想いよ届け 君に

お願い 時間をとめて 
1d4なの
でもディスペルで
とけてしまうわ!

迷える魂についてしまう…
もう会えない 近くて 
遠いよ だから
メルト 手をつないで
歩きたい!

もうバイバイしなくちゃいけないの?
今すぐ 腹心
作らなきゃ!
…なんてね








エッジ「師匠とか…拙者全然関係ないでござる」

xx「…うん、そうかも」








◆アローガム&イセルさん










xx「ディメンジョナルアンカーを探してたら、この歌にたどり着きました」

アローガム「…はい」

xx「この歌はひどいので、かえうたありません」

アローガム「…はい」

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クリスマース。






とはいえ、特に信仰のないわたしは、すぐゲームの話でも。


どげおさんが言っていたとおり、最後の年は急激に変化しています。







気がついたら、親密度第3位の年下っこが名前呼んでるし。




君は、なんか怪しい台詞吐くし。



つきあってない人にこういう事言うんだ…昭和の女にはちょっとわかんなーい


とはいえ。

こういうのがこのゲームの醍醐味なはずだ。
キモがってないで、どんどん吐かせよう。


桜が咲いたので、花見に行きました。







そして、帰り。
…来ましたよ。





はあ?




ほほう…。


ようやく名前呼ばれるイベントですよ!
ようやくですよ!

これ、わたしの片思い期間長すぎね?

そのあと、ようやくみましたスキンシップモード!

あれだけセクハラ教師相手に練習したのに、一度たりともその手練を発揮できてなかったスキンシップモード!

とりあえず、髪?に視線を。
触るのはこわくてできないw






…同じ事?

今わたしの考えてたのは
「セクハラ教師、こうか!これでいいんだろうが!」
でしたけど…w


気が、あうのかな、わたしたち。
えへ




命短し、恋せよアラフォー女子高生。
できれば言葉遣いも乙女でお願いします。

てなとこで、明日の記事に続く。

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今日はイヴっすねー。

リアルでは、ゲーム友達とミスドで馬鹿話してましたー。




ゲームでは、バレンタインデー。





また、女の子同士でチョコつくりましたよー。








…!
バレンタインのスペル間違ってる…!

それでもクールなんだw






友達のありがたさを違う意味で実感する瞬間ですw



君にあげたけど、「わあ、ありがとう」とかで終了w


それより。
コウくんに高級チョコレートあげたですよ。




コウくんみたいなひとに、チョコの価値がわかってもらえるとものすごくうれしかったりするですね。




…と、年明け、君との関係が。







あ、なんか進展あった感じが!



ヽ(´∀`)ノ




…でも、もう2年が終わる!
学校生活がもうリーチ!




間に合うのか?

つか、自分はどこにむかってるのか!





命短し、恋せよアラフォー女子高生。
少女時代じゃなく寿命がね!

てなとこで、明日の記事に続く。

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はいっ。
年内のブログで、君の話を書き終わりたいから、がんばるよー。




正月ー。

大迫先生の年賀状がいつもあまりにも不完全でいい…w




ここまでキャラぶれてないと、好感が持てるw





今年は君を初詣に誘ったら、OKだった。
去年は誘ってもダメだったw


振り袖なんか買うお金もないから、普段着で。
しかし、「ウルトラキュート」で。

ウルトラって一体何w


おみくじひきました。






わたしも、君も大凶だ…。
ひどい一年だなあ。





とりあえず、今年は初詣に出かけられたからヨシとしよう。
去年よりは進展あった。


しかし…こんなすすみ方でいいのだろうか…。
きっとヨクナイと思う…。
でも何がヨクナイかわからないので、このまま進もう。うん。






わたしね。


いっこだけ、君に気に入らないところある。







実家から飛び出して暮らしているので、いつもお金がなくておなか空かせてる。

オールタイム腹ペコ。

…。

自分が若い頃なら別によかったんだけど、この年になると貧乏くさいのはちょっと…w





貧乏王子


かなりやなの(´・ω・`)




適当がんばれ、アラフォー女子高生。
小僧が貧乏とか、いいじゃないかw

てなとこで、明日の記事に続く。


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ぼちぼちー。






文化祭ー。
わたしは手芸部ですので、服を作ってファッションショーに参加しましたー。




君が、見に来てくれて。

「大人みたいだ」って言ってくれて。



ああ、そういえば。
高校生の時って。

「大人」ってものが、近くて遠い存在だったのを思い出しました。


卒業すればいやでも大人になるんですが。
その卒業はまだ何ヶ月も先で、それがものすごく遠く感じて。
かといって、別に大人になりたかったわけでもなくて。
なんていうか、自分の都合の悪いときだけ、「あーあ、早く大人になりたいなー」ってかんじに使ってて。

大人って何?という問いに、今でも結論が出ていないのに、
高校生当時に、明確な答えがあったはずもなくて。
(←2010/09/26 お誕生日おめでとー♪)



…。



まさかの。
ゲームやりながら、人生の整理


「このゲームおもしろい?」って聞かれると頭をかしげますが、
「このゲームためになった?」と聞かれたら「はい」と言うと思いますw





もう少したのしめ、アラフォー女子高生。


てなとこで、明日の記事に続く。

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