(5/1に書いてます)
函館公園、続き。
知ってましたか。
皆さん知ってましたか。
北海道に竹がはえてるって知ってましたか。
ほっそいやつじゃないですぜ。
笹ではないですぜ。
いわゆる孟宗竹ですぜ。
かぐや姫とか入ってもOKなやつですぜ。
まじで!<冷ややかな反応に耐えきれず自分で言っちゃう

これこれ!
孟宗竹!!
でしょう?そうでしょう?
もうほんとやだ、ここ本当に北海道?

わさわさ群れになってたので、何枚も写真取った。
北海道に孟宗竹がはえてるなんて…ほんとに…もう…<どんなに驚いてんの
函館公園、続き。
知ってましたか。
皆さん知ってましたか。
北海道に竹がはえてるって知ってましたか。
ほっそいやつじゃないですぜ。
笹ではないですぜ。
いわゆる孟宗竹ですぜ。
かぐや姫とか入ってもOKなやつですぜ。
まじで!<冷ややかな反応に耐えきれず自分で言っちゃう
これこれ!
孟宗竹!!
でしょう?そうでしょう?
もうほんとやだ、ここ本当に北海道?
わさわさ群れになってたので、何枚も写真取った。
北海道に孟宗竹がはえてるなんて…ほんとに…もう…<どんなに驚いてんの
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(5/1に書いてます)
函館公園行ってきた。
仕事のプロに出会った。
これこれ、このかた。

クジャク。
あのね、このかたね。
人がたくさん集まると、羽広げてみせるんですよ。

このかたね。
完全に、人が「おー!」っていうの期待してた。
絶対してた。
自分の羽の美しさ、自分が一番知ってるって感じだった。
「見せてあげてもいいよ」って感じだった。
己を一番理解しているのが自分。
すげー!
なんつーか。
クジャクにプロ意識感じた。
だって、メスもいないのに羽広げてるんだから、野生動物としてはやや失格じゃないですか。
でも、自分がいる場所を理解して、あえて、自分が生きていくためにどうしたらいいかを知っているみたいに感じた。
ほんと、すげー!
もう今回の旅行、充分もと取った!<もとって何w
函館公園行ってきた。
仕事のプロに出会った。
これこれ、このかた。
クジャク。
あのね、このかたね。
人がたくさん集まると、羽広げてみせるんですよ。
このかたね。
完全に、人が「おー!」っていうの期待してた。
絶対してた。
自分の羽の美しさ、自分が一番知ってるって感じだった。
「見せてあげてもいいよ」って感じだった。
己を一番理解しているのが自分。
すげー!
なんつーか。
クジャクにプロ意識感じた。
だって、メスもいないのに羽広げてるんだから、野生動物としてはやや失格じゃないですか。
でも、自分がいる場所を理解して、あえて、自分が生きていくためにどうしたらいいかを知っているみたいに感じた。
ほんと、すげー!
もう今回の旅行、充分もと取った!<もとって何w
(4/30に書いてます)
夜景を見たですー。
ひとつはホテルから。
またもや女一人でw
五稜郭タワー。

へー。
綺麗にみえるもんだなあ。
もう一つは「H市裏夜景」と呼ばれるところ。
旅行雑誌に書かれていた裏夜景はなんかイマイチでしたが、こちらはすごかったー。
180度夜景だったー。
思い切って縦に表示。

翌日、おもしろいこと聞きました。
「I love you の日本語訳は?」
「え?『わたしはあなたを愛しています』」
「うん。でもその言葉は、日本語では正しく意味を伝えないよね」
「…ああ、なるほど。すでに陳腐な意味しか持っていない、と言う意味か」
「そう。で、その意味を正しく伝える言葉はこうじゃないかっていう人がいたよ。
『今夜は月が綺麗だねえ』
だってさ」
「…へー、それはおもしろくて、ステキな意訳だ」
…。
まてよ。
このわたし。
かつて。
『今夜は月が綺麗だね』
って、今まで何度も言われた。
何度も。
…。
…。
いや。
過去のは、違う。
ここで、
「わたし、たくさんの人から好かれたのよ(はぁと)」
ってアピっときたいお年頃だけど、多分に違う。
むしろ絶対違う。
断言してもいい。
なぜなら。
あのときの殿方たちは。
全員。
わたしじゃなくて、月見ていたから。
月とか愛でてるんじゃねー!
とりあえずここはあたしとか愛でろー!
つか、おまえら何でそんなに古代人なんだー!
もういい、おまえら古今和歌集でも詠んでれ!<器の小ささを見せつける逆ギレ
夜景を見たですー。
ひとつはホテルから。
またもや女一人でw
五稜郭タワー。
へー。
綺麗にみえるもんだなあ。
もう一つは「H市裏夜景」と呼ばれるところ。
旅行雑誌に書かれていた裏夜景はなんかイマイチでしたが、こちらはすごかったー。
180度夜景だったー。
思い切って縦に表示。
翌日、おもしろいこと聞きました。
「I love you の日本語訳は?」
「え?『わたしはあなたを愛しています』」
「うん。でもその言葉は、日本語では正しく意味を伝えないよね」
「…ああ、なるほど。すでに陳腐な意味しか持っていない、と言う意味か」
「そう。で、その意味を正しく伝える言葉はこうじゃないかっていう人がいたよ。
『今夜は月が綺麗だねえ』
だってさ」
「…へー、それはおもしろくて、ステキな意訳だ」
…。
まてよ。
このわたし。
かつて。
『今夜は月が綺麗だね』
って、今まで何度も言われた。
何度も。
…。
…。
いや。
過去のは、違う。
ここで、
「わたし、たくさんの人から好かれたのよ(はぁと)」
ってアピっときたいお年頃だけど、多分に違う。
むしろ絶対違う。
断言してもいい。
なぜなら。
あのときの殿方たちは。
全員。
わたしじゃなくて、月見ていたから。
月とか愛でてるんじゃねー!
とりあえずここはあたしとか愛でろー!
つか、おまえら何でそんなに古代人なんだー!
もういい、おまえら古今和歌集でも詠んでれ!<器の小ささを見せつける逆ギレ
(4/30に書いてます)
ついたよ。
立待岬。
それはそれはひでえ風で。
このわたしが
「と、とばされる?」
とか本気で心配するぐらい。

この写真を撮ったときに、またひときわ強い風が吹いて。
このわたしが数歩後ずさるぐらい。
次に強い風が来たら。
このわたしでもふわっと体が浮いて。
心ならずも、崖の下にたたきつけられるんじゃないかと思うぐらい。
不思議なことにね。
「あ、やばい」と思うと、自分をまもろうとするもので。
しっかり欄干につかまってました。
ほんのさっきまで、死んだらここに眠りたいとか思ってたのにね。
人間って…いうか、わたし、ほんとうに図々しいものですw
わたしの写真では、風の怖さまでは写らないですけども…。
ついたよ。
立待岬。
それはそれはひでえ風で。
このわたしが
「と、とばされる?」
とか本気で心配するぐらい。
この写真を撮ったときに、またひときわ強い風が吹いて。
このわたしが数歩後ずさるぐらい。
次に強い風が来たら。
このわたしでもふわっと体が浮いて。
心ならずも、崖の下にたたきつけられるんじゃないかと思うぐらい。
不思議なことにね。
「あ、やばい」と思うと、自分をまもろうとするもので。
しっかり欄干につかまってました。
ほんのさっきまで、死んだらここに眠りたいとか思ってたのにね。
人間って…いうか、わたし、ほんとうに図々しいものですw
わたしの写真では、風の怖さまでは写らないですけども…。
(4/30に書いてます)
あのね。
相談はしたんですよ。
「立待岬ってのがあるよー」
「…」
「行こう?」
「やだ、そんな自殺の名所、なんで」
ちぇ…orz
というわけで、一人のヒマな時間に行くことに。

雨降るH市。
嵐みたいな風の強い日。
女一人旅。
自殺の名所にw
電車で一人向かうとき。
あ、と思ったの。
自殺の名所に一人で行くなら。
古い自分を棄ててこよう、と。
もう、いろいろあった過去の物。
いっぺん死んだ気で棄ててこようと。
いわゆる「いっぺん死んでこい」状態を自分で作り出そうと。
てくてく歩きましたらね。
進路沿いに墓場出てきましたよ。
いくら昼間でも、一人でよそ様の墓場とか…本当悩んだのですが、
「いっぺん死んでこい」
を実践するのに、がんばりましたよ。
上り坂、墓場の真ん中でなんとなく振り返りまして。
眼下に見える海。
すぐそばにある函館山。
永遠に眠るには最高のロケーションに、思わず泣きました。

セシウスさんみたいに。
セシウスさんが、あの村に着いた時みたいな感覚かしら、とか思いながら。
ここで眠るなら、それはそれで素敵なことかもしれない。
ここで眠る時には、自分が何で生まれてきたのか、ひとつの結論を見られるのかもしれない、などと考えながら。
一人、泣きながら歩きました。
Σ
まだ立待岬着いてないし!
あのね。
相談はしたんですよ。
「立待岬ってのがあるよー」
「…」
「行こう?」
「やだ、そんな自殺の名所、なんで」
ちぇ…orz
というわけで、一人のヒマな時間に行くことに。
雨降るH市。
嵐みたいな風の強い日。
女一人旅。
自殺の名所にw
電車で一人向かうとき。
あ、と思ったの。
自殺の名所に一人で行くなら。
古い自分を棄ててこよう、と。
もう、いろいろあった過去の物。
いっぺん死んだ気で棄ててこようと。
いわゆる「いっぺん死んでこい」状態を自分で作り出そうと。
てくてく歩きましたらね。
進路沿いに墓場出てきましたよ。
いくら昼間でも、一人でよそ様の墓場とか…本当悩んだのですが、
「いっぺん死んでこい」
を実践するのに、がんばりましたよ。
上り坂、墓場の真ん中でなんとなく振り返りまして。
眼下に見える海。
すぐそばにある函館山。
永遠に眠るには最高のロケーションに、思わず泣きました。
セシウスさんみたいに。
セシウスさんが、あの村に着いた時みたいな感覚かしら、とか思いながら。
ここで眠るなら、それはそれで素敵なことかもしれない。
ここで眠る時には、自分が何で生まれてきたのか、ひとつの結論を見られるのかもしれない、などと考えながら。
一人、泣きながら歩きました。
Σ
まだ立待岬着いてないし!
鋼鉄城に向かった6人の、とある一か月のカレンダー。

エ「忙しいんだ」
ジ「いつだって全力ですよわたくし!」

ジ「エッジ殿だって毎日全力でスクロール書いてるじゃないですかー」
エ「学ぶことに休みはないでござる」
ジ「本当だ、一日たりとも休んでない」

エ「ゴートは…」
ジ「鋼鉄城に来るの…これって『働いて』たんだ…」
エ「たまのドライブがまた何とも物悲しい」
ジ「それに比べて対照的なのは…」

エ&ジ「あのひと鋼鉄城にデートしにきてる!」

エ「飲み会…」
ジ「あの影のチームに属していたの…あれ飲み会だったんだー」
エ「+2の武器しか当たらないことをこんなに嘆いたなんて」
ジ「この目標はなんでしょう」
エ「金を貯めていたのか? 革袋8キロ分で+5が買えるとか」

ジ「なんというか…」
エ「肝臓が心配」
こちらのカレンダーは、こちらでどぞ。
▼カレンダーメーカー▼
エ「忙しいんだ」
ジ「いつだって全力ですよわたくし!」
ジ「エッジ殿だって毎日全力でスクロール書いてるじゃないですかー」
エ「学ぶことに休みはないでござる」
ジ「本当だ、一日たりとも休んでない」
エ「ゴートは…」
ジ「鋼鉄城に来るの…これって『働いて』たんだ…」
エ「たまのドライブがまた何とも物悲しい」
ジ「それに比べて対照的なのは…」
エ&ジ「あのひと鋼鉄城にデートしにきてる!」
エ「飲み会…」
ジ「あの影のチームに属していたの…あれ飲み会だったんだー」
エ「+2の武器しか当たらないことをこんなに嘆いたなんて」
ジ「この目標はなんでしょう」
エ「金を貯めていたのか? 革袋8キロ分で+5が買えるとか」
ジ「なんというか…」
エ「肝臓が心配」
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