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TRPGとメタルフィギュア好き。 多肉の写真もあげています。 現在オンセはD&Dしています。
読んでます。






悩みがあります。




それほどのネタバレ…とは思わないけど、おりたたみ。


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することになりました。

普通の人より正月休み多く取った罰としてw










ものすごい久しぶりなD&Dのマスターです。
もうできないものだとあきらめていたのですが、思ったより早くがんばる日が来てしまいました。
やるからには…もちろんガンバリマス。


エベロンのプレイヤー頭蓋ド(どんな変換ですか)もきているのですが、まだ読んでいません。






エベロン自体はわたしにとっては興味深いワールドではないのですが、アーティフィサーに興味あります。それねらいです。

こちらは、とりあえずDMがおわってからにしようっと。

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ねこむすめのにっき。


おしょうがつなので、ふくばこをかってもらいました。
ふくぶくろの「はこ」なので、「ふくばこ」なのだそうです




はんぶんだけ、うまいめしでした。

にんげんようの「えこばっぐ」もはいっていたそうですが、それはわたしようの「ふくばこ」には、ややかんけいないとおもいます。




ずいぶん「ぱりっ」としたねこくさだなあとおもったら、まつでした。



さぎだとおもいました。





ねこたるもの、いえのなかのあたたかいところは、しりつくしているべきです。




ほんとうは、ここからごほぐらいさきの「かみだな」のうえが、いちばんあたたかいのです。
でも、そこにいくと、なぜかみんながおこります。ざんねん。

かみさまは、みんなのこころのなかにいるのにね。









ねがおは、みせません。







まぶしいとも、いいます。
はやくみんなねてほしいと、こころからおもいます。







ねこたるもの、いえのなかのもふもふのところは、しりつくしているべきです。





まいにちわたしに、このぐらいのねどこをよういするべきなのです。

いつもはがまんをしてあげているのです。



でも、いちばんは、xxがはやくいえにかえってきて。
わたしのためにふとんをあっためてくれることがいいのです。

なかなかかえってこない、xxがわるいのです。

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ほぼ全員がウケたのはこれです。




たとえ、ブログの貴重な一日を使ったとしても、これは紹介しておきます。

クロッソの再現はなかなかよかったと思いました。
出てこない画面が想像できましたからw


その日、わたしが歌ったものはこちらからどぞ。
←20101226 からおけのはなし。

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ホロブン「最近ロールプレイに目がいかないなあ」



と話していました。

ロールプレイや設定を作る事を、最近していないとのこと。


ガン「そうなの? ホロブン、冒険にでていない時は何をしているの?」
ホロ「うーん、毎日体を鍛えているとは思う、根はまじめなので」



と。

ホロ「でも、以前のようにどんな設定で、どんなことしていて…とか、詳しく決めてないな」


とのこと。




そういえば。

わたしも、日頃、
「ロールプレイ分大事だよ!」
と言っているわりには、最近あんまり考えてないなあと思いました。

とりあえず、人のキャラクターを、自分のキャラクターの設定と絡めてしまおうと思いました。

やや勝手に。



ということで、こんな感じ。






◆設定

ホロブンのことが書かれているブログを見て。
←20101129 キャラへの質問 (ブタカリス無法地帯)


・冒険や訓練をしていない時は何をしていますか?
戦いの稽古と、ラウラばーさんとお茶を飲んで昔話をする。








オフ日に、ホロブンがラウラばーさんのところに遊びに来ました。
次元を超えて。

ラウラは、表向きは何十年も前に引退した、しなしなのばーさんです。
こちらの世界では、耳が遠いどころか、目もほとんど見えなくなっています。
遊びに来たホロブンは、ラウラばーさんと会話をするのに、指点字を使って話しかけます。

彼女にわかりやすいように、ゆっくりと。

ラウラ「そうかい、そうかい…」

口だけはまだ達者なばーさん、歯のないしわしわの口で返答します。

ホロブン「め・る・は、が・ん・ば・っ・て・い・ま・す」

ラウ「孫娘に、癒すだけが仕事でなしと伝えておくれ…ワシのように、癒し、鍵を開け、魔法を使い、レイピアを振ってこそ…一人前じゃ」

ホロ「3・だ・め・え・じ」

ラウ「ふぉふぉ…子供らに、ワシは300ダメージ出したと伝えておるのじゃ、そのことは内密にな」

ホロ「さ・ば・よ・み・す・ぎ」

ラウ「ふぉふぉふぉ…」




…と、こんな感じで。




100年たった「仲間」が、手を取り合って語る。



…というのも、それはそれでいいなと思いました。

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今年もよろしくお願いいたしますー。


でも、乙女ゲーの結果書いてたので、現在は正しくは1/3の夜中ですー。
なので、起きてから他のお友達ブログなどにご挨拶に回ろうと思っておりますー(*´ェ`*)

今年のおみくじは小吉。
仕事と学業だけはいい感じ。

ほかは今年芽が出ないのだそう

まあいいわ、仕事がよければそれで。
一年がんばって行けそう。

他のことは泣いたり嘆いたりして暮らしますw













Kさん、プレゼント、ありがと。
大事にするね。

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結論を。








その日の夜。

君が来た。






夜に。
はじめて。


どうしたんだろう。



そう思ったら、窓の下から学校祭でやった「ロミオとジュリエット」ごっこはじめて。






実際はどうかってのは置いておいて…ありがとう…。

でも何でそんなことを…。

まあ、最後ですし、人の話をきちんと聞きたいと思います、わたし。









うん、いろいろと怖い思いした。

でも、君がいろいろと助けてくれたから、その…。







なんだ。
なんだろう。
おかしい。


とってもおかしい。







翌日、不良兄がメールが。






「ルカが事故った。意識がまだ戻らない」

















急いで病院に駆けつける。

とりあえず、命に別状はなかったみたい。


兄も、ずっと看病してたみたい。






本当に、いい兄ちゃんだなあ…。






その後、君は目が覚めるけど…。
怪我はひどくて、そのまま入院。

もちろん、学校にも来れなくて。







バレンタインデーには、病院にチョコ持って行きました。
屋上にて。






ああ…。

この人。
自分の命、軽く考えてたんだ。

自分が死んだら。
周りがどう思うか、ようやく知った、ってところか…。


わからないでもない。
高校時代なんか、そんなものだよね。


わたしなんかドラクエ3の勇者になって突然何もかも棄てて旅したいと思ってたn(略)












その後。


当然。



君とは、何の進展もなく。

わたしは大学受験をしました。





このあとのエンディングでも、教会の扉が開くことはなく…。
2人の女友達と、これからも変わらぬ友情を持つと誓い、そして別れたのでした…。









おしまい。





…。


アラヤダ!



わたしの二度目の高校生活、なんかこれもリアルと同じぐらい平凡じゃない!





しかも…。


リアルでも、人を好きになることに、いや正しくは振られることにひどく臆病のわたしが。
ゲームの中でさえも叶わなくて、結構ずきーん!ときちゃったりしてるんですけどね!


もう人を好きになんかならない…orz

ぐらいにはね!




ああ…。
年忘れ、には、よろしいオチのようで。<そうかな

次は、どのパラメータが必要なのか、また、このゲームにどんな男子が存在するのか、もう少し見てからゲームしたいと思います。


20日もどーでもいい恋愛話につきあってくださって、ありがとうございましたー。
第2回をアップするかどうかはまだ不明ですが…時間があれば行いたいと思います。

それではみなさん、よいお年を♪

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さて。
最後の最後のところ。





お正月。
ものすごく着物で来ることを期待されてる感じが。







ふふふ、でも大丈夫ですよ!
今年はきちんと着物買ったんですから!
300リッチもする着物をね!


持ち金、320リッチ。





普段は、50リッチ持っているかどうかぐらい。




今回どうやってためたかというと。



夏服全部売った
本当に全部。
クローゼット、半分以上なくなった。

来年の夏は、わたしにはやってこない
という推測で。

ゲーム、続かないよね?<ひどい









君は、喜んでくれた。
もうほんとキモい。

いや、やめよう。
そういうこと言うの。

喜んでもらってよかった♪


というのが正しい反応のはず。

がんばれ。






そのあとも、何かと

「ゲー」

「うえー」

「やだ」

「キモ」


を繰り返していたxxでしたが…ここで泣きました







ああ…。

考えられるどんなスバラシイ高校生活より、わたしがそばにいる方を選ぶとか…。
わたしがいた高校生活を世界一だと言ってくれるとか…。

そう言い切る男を見て、思わず涙しました。


基本涙もろいんです、38歳。


ゲームだろうが何だろうが、泣きたいときに泣きます。


わたしの1度目、リアル高校生の時には、「自分の高校生活最高」だなんて思ったことなかったし。
そういう風に言われたことなかったの。

わたしはこのゲームで二度目の高校生活だというのに、君はそんなわたしに対してでも、最高と言ってくれるんだね…<ちょっと違う

そうだね、君にとっては最初の高校生活だもんね…<それもちょっと違う





でも、帰りがけには。







悩みはつきないようで。

ここではネタバレしてませんが、いろいろと悩んでいるようで。
そのために、自分に自信がない、というのが、ここにもでていて。

こんな状態では、パーフェクトなエンディングはないな、とはうすうす感じてはいたのですが…。




2月、デート。


結果的には、最終デート。



コーデはもうバッチリ。
ガーリーとかお姉系とか、お手のもの。


でも、パターンは数種類のみ。
クローゼットはスッカスカだから。
スッカスカ。





デート時には、こんな事言ってます。





わたしのピンチ?
わたしのピンチ…。




何だろう、体重?

やだなあ、一緒に走ろうとか、もっともな助け方してくれるのも…w




と思っていると、ピンチが。





と、そのときの、君の答えが。







そうなんだ…。
申し訳ないけど、まだわたし彼女ではないのだ。
だから、絡まれる必要性がないわけでして。残念でしたー。




って、彼女じゃない方が残念だって!

ってか、やっぱりそうだよね!



最後まで走り抜けろ、アラフォー女子高生。
反省会はあとでいい。結果を見てみよう、な?

てなとこで、明日の記事に続く。

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そして続いてますー。

そろそろゲーム高校生活の終わりがみえてきた頃…。







クリスマスパーティー。

ちゃんとドレス着ていきましたよ。

なのにね。






まじで。

ざんねん。


むしろ、不良兄の方がほめてくれました。
フォロー、ありがとですw





その後、この兄弟の家に遊びに行きました。
もう、オトコの家に女一人が遊びに行くのは危険とか、そういうこと言わないでおきます。いらぬお世話らしいです。

不良兄がしっかり首にナプキンさげてるとかおかしいです。





ちなみに、ルカ前にある緑の三角は、兄が作ったツリーなんだそうです。
いびつでほほえましいです。








いろいろ家庭の事情を聞かされて。
それでいつつも、「オマエといると安らぐ」的な発言。
なんか、いい感じなのですが…。




翌日もデート。







あー。
どんな水着を選んだのよ、とか。
そう言う写真を取り忘れてますねー。
あってもよいですねー。

でも、もう、このぐらいまで進んでしまうと、ファッションとしての意味愛はあまりなく、「ウルトラ○○」などを狙うステータスとしかみえてないんですよね…w
だから、服にもそれほどの愛着がなくなってくるんですよね…。
カナシイかな、38歳。



つか、着替えばっかで疲れるんだよ!<乙女ゲーやる資格なしだ



帰りには、イルミネーションを見る。

こんなに一緒にいるのに。





このあと、なんか二日も一緒にいられてよかっただの、オマエでよかっただの言われるのですが…。

しっくりこない。

しっくりこない。



これがリアルでしたら、こんなに言尽くしてくれる小僧人に大満足なんですが。


ゲームだから、しっくりこない。



だって。
だってね。






セクハラ教師とあんなに練習したスキンシップはどこいった?

いや、そういうのがないって言うならそれはそれでいいんだけど、あれだけ序盤で操作方法を練習したのに、全く生かされてないってのは大丈夫なのか?

まだ、わたしはゲームを堪能し尽くしてはいないのじゃないか?




と、思うと…これはなんかいいエンディングにはならないような気がしてならないのです…。
なんだ…なんかのステータスが足りないのか…。



悩みは数値のアラフォー女子高生。
明日も悩んで悩んで成長しろ、中身がね。

てなとこで、明日の記事に続く。

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まだまだつづくよときメモ三昧。





誕生日に、リングもらっちゃった。






あけてみたら、サクラソウ。





いいねえ…アイテムくれる彼氏。
いや、彼氏じゃないんだっけ、この人。


でも、こういうオンナノコアイテムくれる人って、いいなあ。
なかなか現実は面倒がってもらえないからw


この人貧乏王子だってのに、こんなの用意してくれたんだ…。

彼女じゃないのに…。






ある日の帰り道。

君は言いました。






さあ…どうしてかね?
こちらは遺伝子上以上の答えを見つけられない38歳ですがw

むしろ、ここは、ちゃかしたりしないから、
ばっさり回答見つけてくれたらいいんですが。

いいんですが。




…残念ながら、見つからず。



ゲームでもリアルでもあるじゃないですか。

「どうして冒険にでたの?」とか、少女NPCが聞いてきちゃったりするシチュエーション。
「どうして面接に応募したのですか」と聞く会社の方のいるシーン。


「なぜ?」
は、永遠に必要とされるものなのかもれません。
<ざっくりとまとまってない感じが







んで。
君を。





本来はナチュラル系が好みらしいのですが。
わたしのすきなキュート系やシック系を好きになってもらいましたよ。フフフ。






そして、10月の文化祭。
出し物に参加することにしました。


…って、主役なんだ!




これが、わたしの。
楽しかった最後のイベントでした…。


それでも続くよ、アラフォー女子高生。

てなとこで、明日の記事に続く。

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